【G3北条早雲杯争奪戦】鈴木竜士、優勝賞金60万円で乾杯!?/小田原

(C)2018,Nikkan Sports News.

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本日ピックアップするニュースは前レースを終え本日終了となったG3北条早雲杯争奪戦より。S級決勝では昨日の記事でご紹介した郡司浩平選手が優勝となったが、記事に取り上げられているのは6Rのブロックセブンで1着となった鈴木竜士選手。実は小田原ではA級時代に負け無しだったという鈴木選手、その得意コースでの実力を存分に発揮した形だ。

小田原競輪:北条早雲杯争奪戦>◇G3◇最終日◇28日

6Rのブロックセブンは鈴木竜士(24=茨城)がまくりで制した。小田原はA級時代6戦無敗だった得意バンク。自慢のダッシュを生かした快速まくりで後続を突き放し、来年以降のビッグレースにつながる勝利を挙げた。

鈴木は「オッズも確認していたし、望月(永悟)さんとワンツーなら抜かれてもいいかなと思っていました」と満面の笑み。1着賞金60万円に「自分の肝臓に貯金ですね」と、今夜は勝利の美酒に酔いしれる算段だった。

打鐘から一気に先頭に踊り出たかと思いきやそのまま一気に突き放し独走態勢のままゴール。まさに圧勝だった。望月選手に抜かれて2着なら良いと思ってたと語るが、あのダッシュを見る限りそう考えているとは思えなかったが、本人の談なのでそうなのだろう。1着賞金は夜の街に消えそうだが、次に繋がる勝利なだけにこれからもっと大きな賞金を狙っていく事だろう。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201808280000462.html

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