【G1高松宮記念杯競輪】北津留翼300勝 10秒8の7番手まくり一撃

(C)2018,Nikkan Sports News.

本日6月14日から岸和田競輪場で開催されているG1高松宮記念杯競輪。初日である本日のニュースをピックアップする。記事の主役はS級1班の北津留翼(きたつる つばさ)選手だ。北津留選手は1予・8Rで勝利。デビューから通算で300勝という記念すべき勝利で準決進出(白虎賞完走条件)を決めた。

<岸和田競輪:高松宮記念杯>◇G1◇初日◇14日

北津留翼がデビュー通算300勝で準決進出(白虎賞完走条件)を決めた。

1予・8Rは後方からいったんインを切ってレースを動かし、小川真太郎の先行を最終2角7番手から一気にまくる圧勝劇。上がりタイムは10秒8の好時計だった。「(番手の)大塚(健一郎)さんのアドバイスで早めに押さえたのが良かった。(前場所の高松で)外国人相手に悔しい思いをしたので、勝ててうれしい」と満面の笑み。2日目の12R白虎賞でも一発が期待できそうだ。

1予・8Rはベテラン勢が多いレースとなったが、記事の通り圧倒的な捲り決めて圧勝した北津留選手。記念すべき300勝の喜びを笑顔と「3」のサインを写真に残した。前場所の高松吉田実記念杯&デイリー杯の決勝では、得意の捲りが届かずボス選手に逃げ切られ2着に終わった。今回は外国人選手は居ないためリベンジとは行かないが、前回の負けは確実に北津留選手の成長へと繋がっている。次の2日目12R白虎賞は16:35出走予定。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/keirin/takamatsunomiya/2018/news/201806140000509.html

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現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「競輪ジャンジャン」です!

競輪ジャンジャンのモチーフはロゴからピンと来る人も居るかもしれませんが、某週刊少年誌のようです。ただプラン名に関しては他の少年誌のものもチラホラ・・・

今回紹介する的中事例は2020年10月9日の金曜日に提供された有料コースの「DRAGON WHEEL」からとなります。

競輪ジャンジャンの特徴の一つとしてコロガシを行うプランが少ない事が挙げられますが、このDRAGON WHEELについては2レースのコロガシプランとなっています。

この日提供されたのは防府11Rから松戸6Rにかけてのコロガシで、点数はどちらも7点。1レース目への投資額は14,000円でした。

実際の買い目画面がこちらになります。

競輪ジャンジャン買い目

1レース目の防府11Rでは3連単2-3-7での的中。的中買い目への投資額は2,000円、的中倍率は60.7倍でしたので、まずは121,400円の獲得です。防府11Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の松戸6Rに全額投入となります。こちらの結果は3連単9-1-3での的中となりました。松戸6Rの実際の結果はこちらです。

的中買い目への投資額は17,300円、的中倍率は46.7倍でしたので、最終的な配当は807,910円となりました。

コロガシは流石の威力。一発で大金を狙いたいのならばこのプランで決まりでしょう。

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