予想付きコラム【F2 WinTicket杯】佐藤雅彦 同期の即席ラインで波乱を呼ぶか/名古屋|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

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本日ピックアップするニュースは明日から名古屋競輪場で開催となるミッドナイト競輪、F2 WinTicket杯より。

記事に取り上げられているのは前場所のいわき平F2を優勝している佐藤雅彦選手だ。その前場所の決勝では連係相手が不在かと思われたが、即席ラインを組んだ大阪の丹波孝佑選手が果敢な先行策を取った事から優勝を掴む事が出来た。

今場所の初日特選も目標不在となりそうだったが…?

佐藤雅彦(38=宮城)が再び即席ラインで始動する。

前場所大垣の優勝は、丹波孝佑(大阪)が果敢に仕掛けてくれたおかげだった。「あんなに思い切って先行してくれるとは思わなかった」。

今シリーズの特選7Rも同地区の目標がいなかったが、同期の87期で自力がある守谷陽介が単騎だった。顔を合わせると、にやりとして「お願いします。付けていいですか?」。守谷も「自力で頑張ってみようか」と即決。守谷は気分が乗ると大駆けがあるタイプだけに、両者で波乱を巻き起こす可能性は十分ある。

日刊スポーツ

どうやら今回の初日も単騎とならず同期である岡山の守谷陽介選手との即席コンビを結成する事に。

即席コンビでも結果を出せる事は前場所で証明済みの佐藤選手に、記事の通り勢いに乗れば大駆けもある守谷選手の即席コンビは波乱を巻き起こす可能性は十分だろう。

本線は中近コンビの福永選手と北川選手となりそうだがこれを下してのワンツーとなれば、なかなかの高配当となるかもしれない。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/keirin/mid_cal/news/202002140000552.html

F2 WinTicket杯 初日 7R A級初特選予想

本日提供の予想は記事に取り上げた佐藤雅彦選手が登場する初日7RのA級初特選より。

佐藤選手と守谷選手の即席コンビが波乱を巻き起こす可能性はありつつも、基本的には福永選手とその番手に入る北川選手が本線という事で良いだろう。

守谷選手の大駆けが決まればそちらで決着の可能性もあるが、基本的には1着に中近コンビ、2着に疋田選手、3着に佐藤選手という事で良さそうだ。

一発を狙うならば即席コンビをメインとした車券も当然ありとなるので、適宜入れ替えてもOKだろう。

当サイトとしては、的中を重視して手堅い構成とした。

2/15 名古屋 7R予想
3連単フォーメーション
1着 1、2
2着 1、2、5
3着 1、2、5、3

当サイトの予想は信用ならない、他のレースの予想も欲しいという方は、当サイトで紹介している優良予想サイトの利用もお勧めする。

現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「競輪ジャンジャン」です!

競輪ジャンジャンは見ての通り某有名週刊少年誌のロゴにそっくり。いわゆるパロディサイト的なノリですがその競輪予想は本格派です!

的中事例として紹介するのは2020年2月12日(水)に提供された有料情報の「DRAGON WHEEL」より。実際にロゴを見てもらえば分かりますがこのキャンペーンのパロディ元は7つの玉を集めたりする世界的にも超人気のバトル系少年マンガとなっています。

このキャンペーンは2レースのコロガシで40万円前後を狙うというコンセプトとなっています。この日に提供されたのは松戸3Rから佐世保11Rへのコロガシで、1レースあたり5点の提供となりました。

ジャンジャン買い目

1レース目の松戸3Rでは3連単1-3-5が的中。46.3倍を射止めまずは92,600円を獲得しました。松戸3Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の佐世保11Rに全額投入。均等に投資しての5点勝負でこちらも見事的中!佐世保11Rの実際の結果はこちらです。

こうして2レースコロガシを成功させた結果、その配当額は986,050円となりました。40万円狙いのコースながら結果としては倍以上の準帯封!最高の一発だったと言えるでしょう。

投資金額は1レース目の10,000円だけだったので、それを差し引くとその利益は976,050円

キャンペーンへの参加費用を考えてもその利益は90万円オーバーとなっており、まさに大勝利でした。

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