予想付きコラム【F2 東京スポーツ杯】115期・佐藤礼文が地元デビュー迎えた/取手|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

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本日ピックアップするニュースは明日から取手競輪場で開催となるF2東京スポーツ杯より。記事に取り上げられているのはこれが地元デビューとなる115期のルーキー、佐藤礼文選手だ。

競輪選手としてデビューしてからこれまでに3場所を経験しており先月には初優勝も果たしたホープだ。

ルーキーの佐藤礼文(28=茨城)が地元デビュー戦を迎える。ここまで3場所を走り、2場所目の7月奈良では優勝も果たした。

ただ自身は全く満足していない。「うまくいってないです。結果だけを見るとまとまってますけど。まともに自力を出したのは奈良の予選くらい。師匠(土屋仁)からは状況に応じては走れているって言われましたけど」と自分に厳しかった。予選4Rへ向けて「後ろの人まで連れ込めるように。そうすれば2日目以降も楽になる」とただ勝つだけではなくラインでの決着を誓った。3場所の経験をしっかりと地元戦にぶつける。

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既に優勝を果たしてはいるものの、本人は全く満足していないとの事。本人によるコメントでも「うまくいっていない」とキッパリ。

師匠の土屋仁選手から臨機応変に走れていると言われたとの事だが、本人的には上手く自力を出せたのは奈良の予選くらいだと話す。

あくまでもストイックな佐藤選手、目標としては自身の勝利だけではなくラインでの勝利との事で目標は高いようだ。

明日の初日は4Rのチャレンジ予選に登場。自身は大本命と言って差し支えないが、連係相手の野崎選手、木村選手と共にラインで決める事が出来るか、注目だ。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201908210000357.html

F2 東京スポーツ杯 初日 4R A級チ予選予想

本日提供の予想はコラムで取り上げた佐藤礼文選手の登場する初日4RのA級チャレンジ予選より。

本人のコメント的には満足の行く走りは出来ていないようだが、それでもメンバーではやはり勝率、得点共に頭一つ抜けており、佐藤選手にはA級3班は通過点に過ぎず、ここは必勝の構えだ。

本人の課題であるラインでの決着となると難易度は上がるものの、番手に入る野崎修一選手とのワンツーは可能性十分。1着を佐藤選手固定、2着にはその野崎選手と、東北ラインの番手三上隆幸選手を置く。

3着には更に単騎となる木谷凉選手を追加するか、はたまた東北ラインの先頭古川喬選手を入れるか悩みどころだが、ここは古川選手が適当か。

8/22取手4R予想
3連単フォーメーション
1着 4
2着 2、3
3着 2、3、7

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