予想付きコラム【F2 Kドリームス杯】山田裕哉2連続決勝の勢いで苦手走路も克服/宇都宮|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

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本日ピックアップするニュースは明日から宇都宮競輪場で開催となるミッドナイト競輪、F2Kドリームス杯より。

記事に取り上げられているのは2場所連続で決勝進出中と好調な山田裕哉選手だ。前場所の広島ではぎっくり腰になりかけていたのに、展開で決勝に乗れてしまったとの事で、運も向いているようだ。

山田裕哉(33=岐阜)の流れがいい。

2場所前の京王閣で2月和歌山以来15場所ぶりの決勝進出(4着)。前場所広島では「ぎっくり腰になりかけていたのに、展開がすごく良くて、なぜか決勝(7着)に乗れた(笑い)」と、自分でもびっくりの好循環だ。

その後、腰の具合は回復。この間にハンドルを狭くしたところ「練習ですごくいい感じだった」と目を輝かす。

予選4Rは新鋭・江端隆司の番手に組まれ「今開催で宇都宮の苦手意識を払拭(ふっしょく)します」と力を込めた。

日刊スポーツ

記事によるとどうやら腰の不調は回復したようで、その間にハンドルを狭くした事も良い方向に転がったとの事だ。

どうやら山田選手は宇都宮バンクには苦手意識があるようで、前回の宇都宮では7着5着3着と確かにピリっとしない結果だった。この苦手意識を払拭し、まずは初日を好位で駆ける。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/keirin/mid_cal/news/201909110000603.html

F2 Kドリームス杯 初日 4R A級予選予想

本日提供の予想はコラムで取り上げた山田裕哉選手の登場する宇都宮ミッドナイトF2の4Rより。

引用記事でも触れられているが初日の山田選手は103期の江端隆司選手との連係となるが、基本的にはこの福井・岐阜ラインが本命と見て間違いないだろう。特に山田選手と江端選手はワンツーで決まる可能性も高そうで、まずはここを押さえる。

それ以外の対抗として考えるなら岩手・宮城ラインになると思われるが、そのメンバーの中なら及川選手にするか十文字選手にするかは個人の好みというか、選択という形になるだろうか。当サイトで及川選手をチョイスした。

9/12宇都宮4R予想
3連単フォーメーション
1着 2、4
2着 2、3、4
3着 2、3、4、5

当サイトの予想は信用ならない、他のレースの予想も欲しいという方は、当サイトで紹介している優良予想サイトの利用もお勧めする。

現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「競輪ジャンジャン」です!

競輪ジャンジャンは見ての通り某有名週刊少年誌のロゴにそっくり。いわゆるパロディサイト的なノリですがその競輪予想は本格派です!

的中事例として紹介するのは2020年2月12日(水)に提供された有料情報の「DRAGON WHEEL」より。実際にロゴを見てもらえば分かりますがこのキャンペーンのパロディ元は7つの玉を集めたりする世界的にも超人気のバトル系少年マンガとなっています。

このキャンペーンは2レースのコロガシで40万円前後を狙うというコンセプトとなっています。この日に提供されたのは松戸3Rから佐世保11Rへのコロガシで、1レースあたり5点の提供となりました。

ジャンジャン買い目

1レース目の松戸3Rでは3連単1-3-5が的中。46.3倍を射止めまずは92,600円を獲得しました。松戸3Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の佐世保11Rに全額投入。均等に投資しての5点勝負でこちらも見事的中!佐世保11Rの実際の結果はこちらです。

こうして2レースコロガシを成功させた結果、その配当額は986,050円となりました。40万円狙いのコースながら結果としては倍以上の準帯封!最高の一発だったと言えるでしょう。

投資金額は1レース目の10,000円だけだったので、それを差し引くとその利益は976,050円

キャンペーンへの参加費用を考えてもその利益は90万円オーバーとなっており、まさに大勝利でした。

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