予想付きコラム【F1 ワールドエボ・和歌山放送杯】植原琢也、宮本や小林ら同期の活躍が刺激/和歌山|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

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本日ピックアップするニュースは明日から和歌山競輪場で開催となるF1ワールドエボ・和歌山放送杯より。記事に取り上げられているのは先月の小松島G3でS級S班浅井康太選手を破った113期の植原琢也選手だ。

およそ1ヶ月ぶりの実戦なとなる今回だが、浅井康太選手を破った金星も記憶に新しく、今場所での活躍に大いに期待出来そうだ。

7月小松島G3の2予でS班の浅井康太を撃破した113期の植原琢也(25=埼玉)が、予選メインの9Rに登場。約1カ月ぶりの実戦を迎える。「少し夏バテになって体調を崩しましたが、同期(宮本隼輔や小林泰正)の活躍は刺激になった。その2人からは“お前も頑張れよ”とすぐに連絡が入りました」と笑った。初日は「今回は調子を図る意味でもいつも以上に積極策でいきたい」と気合を入れた。

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インタビューによるとどうやらこの猛暑のせいか少し夏バテ気味で体調を崩したとの事だが、同期である宮本隼輔選手や小林泰正選手の活躍に大いに刺激されたとか。

その刺激を受けた本人たちからも「お前も頑張れよ」とやや上から目線の激励?を貰ったようで、その事について笑って答えていた模様。

初日については1ヶ月ぶりかつ復調明けという事もあり、調子を図るためにもいつも以上の積極策で行くと断言。メンバートップの得点と勝利で俄然本命となっているがただ勝利するでなく「強い」勝ち方に期待したい。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201908060000477.html

F1 ワールドエボ・和歌山放送杯 初日 9R S級予選予想

本日提供の予想はコラムで取り上げた植原琢也選手の登場する初日9RのS級予選より。

メンバーでは頭一つ抜けた競走得点を誇り、勝率も68とぶっちぎりのトップである植原選手なので、ここは大本命と見ても良いだろう。番手に入る得点2番手の関貴之選手とセットで軸にしよう。

対抗としては近畿ラインか九州ラインから選出というのが無難だろうか?とはいえ今回は九州ラインから選出せず、2着には関西ラインの番手中村一将選手を設定、3着には同じく近畿ラインの先頭丹波孝佑選手を置く。

8/7和歌山9R予想
3連単フォーメーション
1着 1、5
2着 1、3、5
3着 1、3、5、9

当サイトの予想は信用ならない、他のレースの予想も欲しいという方は、当サイトで紹介している優良予想サイトの利用もお勧めする。

現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「デボラ競輪」です!

デボラ競輪は比較的新し目の競輪予想サイトですが、個人的には的中率も高く実用的であると評価しています。

「デボラ」の意味はちょっと分かりませんが、競輪の予想のウデは確かです。

今回紹介する的中事例は2020年7月6日の月曜日に提供された有料コースの「ブラックダイヤモンド」からとなります。

デボラ競輪の買い目情報のランク分けはブロンズ→シルバー→ゴールド→プラチナ・・・と貴金属や宝石がモチーフとなっていますが、これは「よくある」ヤツですね。

デボラ競輪の「ダイヤモンド」は最上級クラスの獲得金額が狙えるコースですが、「ブラックダイヤモンド」はミッドナイト専門。極端に大きな配当の出にくいミッドナイト専門だけに、ノーマルなダイヤモンドよりは目標額、そして参加ポイントが控えめな設定となっています。

この日提供された実際の買い目画面がこちらになります。

デボラ競輪買い目

1レース目の松阪2Rでは3連単5-1-4が的中。倍率は低く14.7倍、投資額は2,000円だったのでまずは29,400円を獲得しました。松阪2Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の小倉6Rに全額投入となります。1レース目の配当は少々心もとないものでしたが、均等に投資しての5点勝負でこちらも見事的中!小倉6Rの実際の結果はこちらです。

小倉6Rでは万車券を射止める事に成功、倍率は128.4倍、的中買い目への投資額は5,800円という事でその最終的な配当額は744,720円となりました。

ブラックダイヤモンドの目標額は70万円に設定されていますので、見事に目標達成です。正直、1レース目の結果からは目標達成のイメージが湧きませんでしたが、万車券を的中させたのはお見事でした。

デボラ競輪は無料情報も毎日配信していますので、是非チェックしてみて下さい。

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