岡本総、愛知ワンツーに貢献…目指すは決勝/名古屋

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<名古屋競輪:金鯱賞争奪戦・楽天カップ>◇G3◇初日◇17日

 1予6Rは岡本総(30=愛知)が、斎藤宗徳の先行をホームでまくり返し、林巨人の勝利に貢献した。

 自身も2着に粘って愛知コンビでワンツー。前検日の「ライン3車なら自力」という公約通りに運んだ岡本は「斎藤さんが掛かり切る前に仕掛けようと思った。でも、出切った時点で半分以上、足を使った。出てからは(余力の)やりくりが難しかった」と苦笑いした。G3は準決進出が最高だが、そのときは体調不良で当日欠場。今回は「決勝で吉田(敏洋)さんと連係できれば…」とさらにハードルを上げた。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201805170000506.html

現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「競輪ジャンジャン」です!

競輪ジャンジャンは見ての通り某有名週刊少年誌のロゴにそっくり。いわゆるパロディサイト的なノリですがその競輪予想は本格派です!

的中事例として紹介するのは2020年2月12日(水)に提供された有料情報の「DRAGON WHEEL」より。実際にロゴを見てもらえば分かりますがこのキャンペーンのパロディ元は7つの玉を集めたりする世界的にも超人気のバトル系少年マンガとなっています。

このキャンペーンは2レースのコロガシで40万円前後を狙うというコンセプトとなっています。この日に提供されたのは松戸3Rから佐世保11Rへのコロガシで、1レースあたり5点の提供となりました。

ジャンジャン買い目

1レース目の松戸3Rでは3連単1-3-5が的中。46.3倍を射止めまずは92,600円を獲得しました。松戸3Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の佐世保11Rに全額投入。均等に投資しての5点勝負でこちらも見事的中!佐世保11Rの実際の結果はこちらです。

こうして2レースコロガシを成功させた結果、その配当額は986,050円となりました。40万円狙いのコースながら結果としては倍以上の準帯封!最高の一発だったと言えるでしょう。

投資金額は1レース目の10,000円だけだったので、それを差し引くとその利益は976,050円

キャンペーンへの参加費用を考えてもその利益は90万円オーバーとなっており、まさに大勝利でした。

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