予想付きコラム【F1 京白梅賞】川口聖二「1着を狙って」106日ぶり復帰/向日町|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

(C)2019,Nikkan Sports News.

本日ピックアップするニュースは明日から向日町競輪場で開催となるF1京白梅賞より。

記事に取り上げられているのは昨年のG1寛仁親王牌での誘導妨害で失格となり、106日のあっせん停止処分を受けた川口聖二選手だ。

およそ4ヶ月ぶりの復帰戦という事で、流石に緊張感が隠せない模様で前検のインタビューでもやや不安げな雰囲気を出していたようだ。

「久々すぎて緊張感が拭えないですね」と話すのは、約4カ月ぶりの実戦となる8Rの川口聖二(26=岐阜)。昨年のG1寛仁親王牌で誘導妨害で失格し、今回は106日のあっせん停止明け初戦。「選手の受け付けがIDカードになっていたり、休みの間にいろいろ変わった」と苦笑いだ。注目の仕上がり面については「練習は休まずやっているし、直前の感じは悪くなかった。ただこんなにレース間隔が空いたことは今までなかったので…」と、不安点も口にした。それでも「期待を裏切らないように、初日は1着を狙って頑張る」と力を込めていた。

日刊スポーツ

休みの間に選手の受付がIDカードに変わっていた事に若干ショックを受けいた川口選手。なにせこれだけの長いブランクは初めてな上、休みの間に年も変わった事から色々変化があったようで軽い浦島太郎状態との事。

あっせん停止期間でレースには出られなかったものの、当然ながらその期間はきっちりと練習を重ねてきた川口選手。感覚しては悪くない手応えのまま復帰戦となるようだが、やはり気になるのは初めてとなる長期間のブランクのようで、レース勘をどれだけ早く取り戻せるかが鍵となる。

川口選手の復帰戦は初日8R予選。久々の本番となるが人気としては集中しており、KEIRIN.JPの予想印でも堂々の本命印。期待に答え、初日をしっかり勝ち切る事が出来るか注目だ。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/202002180000470.html

F1 京白梅賞 初日 8R S級予選予想

本日提供の予想は記事に取り上げた川口聖二選手の復帰戦となる初日8RのS級予選より。並び予想は三分戦となっている。

あっせん停止によるブランクが無ければ実力的には川口選手がメンバートップなのは疑いの無いところだが、レース勘の狂いが気になる所。

とはいえその持ち前の先行力を考えればあっさりと勝利という場面も考えられ、そうなれば番手の前田選手とのワンツーもあり。

別線からは上原選手とその番手である飯嶋選手も気になるところで、川口選手のブランクが悪い方向に転べばこちらがラインで決着も。

当サイトでは川口選手の底力を信じ、前田選手と共に1着に置き上原選手のラインはあくまで対抗に留める事にした。

2/19 向日町 8R予想
3連単フォーメーション
1着 2、6
2着 2、6、7
3着 2、5、6、7

当サイトの予想は信用ならない、他のレースの予想も欲しいという方は、当サイトで紹介している優良予想サイトの利用もお勧めする。

現在のイチオシ予想サイト

当サイトで的中情報を調査中のサイトの中で、現在のイチオシは競輪予想サイト「競輪ジャンジャン」です!

競輪ジャンジャンは見ての通り某有名週刊少年誌のロゴにそっくり。いわゆるパロディサイト的なノリですがその競輪予想は本格派です!

的中事例として紹介するのは2020年2月12日(水)に提供された有料情報の「DRAGON WHEEL」より。実際にロゴを見てもらえば分かりますがこのキャンペーンのパロディ元は7つの玉を集めたりする世界的にも超人気のバトル系少年マンガとなっています。

このキャンペーンは2レースのコロガシで40万円前後を狙うというコンセプトとなっています。この日に提供されたのは松戸3Rから佐世保11Rへのコロガシで、1レースあたり5点の提供となりました。

ジャンジャン買い目

1レース目の松戸3Rでは3連単1-3-5が的中。46.3倍を射止めまずは92,600円を獲得しました。松戸3Rの実際の結果はこちらです。

そしてその獲得配当を2レース目の佐世保11Rに全額投入。均等に投資しての5点勝負でこちらも見事的中!佐世保11Rの実際の結果はこちらです。

こうして2レースコロガシを成功させた結果、その配当額は986,050円となりました。40万円狙いのコースながら結果としては倍以上の準帯封!最高の一発だったと言えるでしょう。

投資金額は1レース目の10,000円だけだったので、それを差し引くとその利益は976,050円

キャンペーンへの参加費用を考えてもその利益は90万円オーバーとなっており、まさに大勝利でした。

スポンサーリンク




シェアする

フォローする

コメントの入力は終了しました。